FAQよくあるご質問

よく見られているご質問

登録端末を追加、変更したい場合はどうすればいいですか?Q1

A1ご契約後の補償対象端末追加、変更はマイページより行えます。
副端末をはじめて追加する場合は登録日からその日を含めて 30 日間の免責期間がありますのでご注意ください。
※ 一度削除した端末や過去に契約のあった端末を再度登録することはできません。
※ 副端末に登録している端末を主端末へ変更することはできません。
《操作方法》
「マイページログイン」→ 「メニュー」 → [登録端末の追加および変更」→「編集」→新しい端末の情報や追加したい端末情報を入力

携帯電話会社を乗り換えました。ヤマダ つながる機器の保険を継続するには何か手続きが必要ですか?Q2

A2通信キャリアがかわった場合のお手続きは以下の3つをご確認ください。

①端末情報の更新
・端末も新しく購入した ⇒端末の登録変更をしてください。
・端末はそのまま ⇒端末情報の更新は不要です。

②メールアドレスの更新
・キャリアメールを登録している ⇒新しいアドレスへ変更してください。
・キャリアに属していないメールを登録している ⇒変更手続は不要です。

③保険料支払方法の変更
・クレジットカード払い ⇒変更手続は不要です。
・キャリア決済にて支払をしている ⇒クレジットカード決済へ変更いただくか、新しいキャリアにてキャリア決済の再登録を行ってください。

機種変更した場合、解約の手続きが必要ですか?Q3

A3マイページより補償対象端末の変更を行っていただくだけで継続して補償が可能です。
《操作方法》
「マイページログイン」→ 「メニュー」 → [ご登録端末の追加および変更」

機種変更前の端末も引き続きご使用になる場合、主端末から副端末へご登録を変更することで補償の継続が可能です。

保険料の支払い方法を変更したい。Q4

A4マイページよりお手続きいただくことが可能です。
《操作方法》
「マイページログイン」 → 「メニュー」 → [お支払方法の変更」 

お申し込みについて

どのくらいの期間補償されますか?Q1

A1補償対象として登録された機器に関しては、ご契約が有効に継続しているかぎり補償いたします。

補償対象となる機器はどんなものがありますか?Q2

A2スマートフォン、タブレット端末、ノートパソコン、スマートウォッチ、ワイヤレスヘッドフォン、ゲーム機、Wi-Fiルーターなど被保険者が所有または使用する、日本国内で販売されたメーカー純正の製品(日本法人を設立している日本国外メーカーを含みます)および移動体通信事業者で販売された(仮想移動体通信事業者を含みます)、通常生活の用に供する無線通信が可能な端末機器としております。
例外
国内での使用が認められていない端末(技適マークがないもの)やドローンやラジコンのように操作者から離れた地点で遠隔的に動作する機器は補償対象外です。

古いものも登録できますか?Q3

A3登録可能な機器は新品、中古品を問わず、メーカーまたは販売店等による保証書が発行された次のいずれかの要件を満たすものとなります。(FAQの5も参照ください。)
1.登録時において新規取得した日から1年未満の機器
2.新規取得した日から1年以上経過しているものでも当保険へ申込みをおこなう時点で、メーカーまたは通信キャリアが提供する有償の補償サービスに加入しており、かつ当該サービスにより補償が受けられる状態のもの。ただし、お申込み時に上記サービスを継続中であることが確認できる画像をご提出いただきます。

有償補償サービスを継続中であることを証明する画像とは?

壊れている端末も登録できますか?Q4

A4申込時点で故障をしている場合は補償端末として登録することはできません。
初期不良交換や有償交換等で取得された交換後の端末で、すべての機能が正常に動作するものは登録することができます。

中古やオークションで買ったものも対象ですか?Q5

A5中古品でも国内メーカーの製品で、端末取得日から3ヶ月以上の販売店による保証がついている端末であれば対象となります。
なおオークションで取得したものや、友人・知人から譲渡されたものは対象外となります。
ただし、購入時に中古品であった通信端末については、メーカー保守期間が終了し交換部品が調達できず修理不能となった場合には保険金は支払われません。

1人で複数契約できますか?Q6

A6複数の端末をお持ちであれば、それぞれを1台ずつご契約することもできます。(複数契約)
ただし、同一端末を複数の契約で補償することはできません。

契約したあと保険証券などは発行されますか?Q7

A7ヤマダ つながる機器の保険は保険証券の発行を行っておりません。
契約成立後、マイページより登録端末や補償内容をご確認いただくことが可能です。

補償の開始はいつからですか?Q8

A8申込日の翌日午前0時より補償いたします。
※ お申込内容に不備があったお客様は補償開始が遅れる場合があります。

例 ) 5/12(月)にお申込みの場合、5/13(火)より補償が開始されます。
お申込日が営業日でない場合でも翌日より補償を開始します。

登録する端末の写真はどのように撮影すればいいですか?Q9

A9写真の撮影の仕方については下記リンク先に詳細を記載しておりますのでご参照ください。

端末の撮影方法はこちら

家族名義や家族が使用している端末も登録できますか?Q10

A10ご家族名義の端末でも登録可能です。
ただし、被保険者が使用または所有している端末のみ登録が可能です。

迷惑メール防止設定をしています。ヤマダ つながる機器の保険から送信されるメールのドメインを教えてください。Q11

A11弊社よりお送りするメールのドメインは「@mobile-hoken.com」と「@wireless-device-insurance.com」です。

保険料の支払方法について教えてください。Q12

A12クレジットカード、キャリア決済よりお選びいただけます。
※ オンラインよりお申込の場合はクレジットカード払のみとなります。

月々ではなく年払いにできますか?Q13

A13月払いのみのお取り扱いとなっております。

補償内容について

修理費用が補償される保険とありますが、詳しく教えてください。Q14

A14保険金額は、登録端末の修理ができた場合に負担された修理費用としておりますので、修理および修理費用についてご説明いたします。
○ 保険金の支払い対象となる修理箇所について
表示装置、フレーム、マイク、スピーカー、カメラ、操作ボタン、コネクタ、バイブレータ等の通信端末本体の機能に対する修理が保険金支払の対象になります。
このため、例えば次のような修理は本体機能に対する修理には該当せず、保険金の支払い対象となりませんのでご注意ください。
① 通信端末の本体機能と関係のない修理で、例えば次のような内容です
・すり傷、汚れ等の本体機能と直接関係のない外形上の損傷修理
・ガラスフィルムの塗布 やガラスコーティングなどの交換行為
・バッテリーや充電器、付属品ケーブル等の交換行為
② システム更新や内部点検、利用上のサポート等の行為で例えば次のような内容です
・オペレーションシステム、アプリケーション等のソフトウェア復旧作業
・通信端末に蓄積されたデータの復旧作業

経年劣化や自然消耗による修理も補償対象ですか?Q15

A15修理箇所が保険金支払対象であり、仮に修理費用を負担されたとしても、経年使用や自然消耗での劣化を原因とする、次のような復旧作業は、保険金をお支払いしない場合として免責となっておりますのでご注意ください。

・経年劣化・消耗に伴うバッテリー交換行為
・変色、変質、さび、かび、腐敗、腐食、浸食、ひび割れ、はがれ、肌落ちの修復
・ねずみ食いもしくは虫食いなどによる外形の毀損状態の修復

修理に出すうえで注意することはありますか?Q16

A16法令を逸脱した修理や、不当利益を得ることになる修理に対して、保険金を支払うことは、不正行為を行った者への金銭的な補助となり、法令違反を助長することになります。
つきましては、次のような修理に対しては保険金をお支払いしない場合がありますのでご注意ください。

・違法パーツを用いた修理等、法令に抵触する修理・改造
・国内で使用することが許されない、違法な電波が発射されるような修理
・その後の継続的な利用が見込めない、一時的な復旧行為
・保険金受取人等の要望による、新規取得時の端末状況・状態を超える過剰な修理
・端末の購入金額を超える過剰な修理
・修理業者と示し合わせて行われた、修理業者または保険金受取人等に不当な利益が生じる修理

保険金請求について

保険金請求の方法について教えてください。Q17

A17マイページよりお手続きください。
《操作方法》
「マイページログイン」→ 「メニュー」 → [保険金の請求」

保険金請求に必要となる書類は何ですか?Q18

A18保険金の請求には3つの書類が必要となります。
1.故障状態を写した写真(撮影が困難な場合やすでに修理済みの場合は故障状況を詳しく記載頂きます)
2.修理報告書または見積書
3.領収書またはレシート


なお、保険金請求時に購入証明書のご提出を求める場合があります。
保証書や領収書、販売店より発行される納品書、WEB購入の方はメールなどを大切に保管しておいてください。

保険金の支払いに上限はありますか?Q19

A19保険金のお支払金額の上限は年間の合計で10万円までとなります。(主端末・副端末の合計)
なお主端末と副端末ではお支払いできる金額が異なります。
【修理可能な場合(有償交換修理を含みます)】
主端末は年間最大10万円
副端末は2台の合計で年間最大3万円
【修理不能と診断された場合】
主端末 一回の請求につき最大2万5千円
副端末 一回の請求につき最大7千5百円

※ 故障した端末の購入金額が上記金額以下の場合は、その金額を上限に補償いたします。
※ 購入端末が中古品の場合、メーカーの保証期間が終了しており当該端末の交換部品が調達できずに修理不能となった場合は、保険金のお支払いはできません。

保険金が支払われないケースはどのようなものでしょうか?Q20

A20・補償対象端末として登録をおこなっていない端末の損害
・保険契約者、被保険者またはこれらの者の法定代理人の故意もしくは重大な過失または法令違反によって生じた損害
・被保険者と世帯を同じくする親族の故意によって生じた損害
・補償期間外に発生した事故による損害
・置き忘れまたは紛失によって生じた損害
・日本国外で生じた損害
・保険の対象の自然の消耗もしくは劣化または性質による変色、変質、さび、かび、腐敗、腐食、浸食、ひび割れ、はがれ、肌落ちその他類似の事由またはねずみ食いもしくは虫食いなどによって生じた損害
・保険の対象の欠陥によって生じた損害
・購入から1年以内のメーカーの瑕疵による故障などによる損害
・保険の対象に対する修理、清掃等の作業中における作業上の過失または技術の拙劣によって生じた損害 (ただし、これらの事由によって火災または破裂・爆発が発生した場合は保険金を支払います。)
・中古品の場合、メーカーの保証期間が終了しており当該端末の交換部品が調達できずに修理不能となった場合

その他のケースは約款第2章「修理費用保険金の支払」第 10 条(保険金をお支払いしない場合)をご覧ください。

メーカーに修理に出したら端末交換になりました。保険金は支払われますか?Q21

A21メーカーにより同品番商品または後継品番商品へ交換修理が行われた場合はお支払いの対象となります。
端末交換後は補償対象が変更となりますので、必ずマイページの「ご登録端末の変更」より登録端末情報の変更(交換後の端末情報の登録)を行ってください。

故障したあと修理をしてから保険金請求を忘れていました。請求期限はありますか?Q22

A22時間が経過するほど審査も難しくなり時間がかかりますので、修理後すみやかに申請してください。
保険金を請求する権利は、支払事由が発生した時から3年で時効となります。

その他

マイページにログインするためのIDとパスワードが分かりません。Q23

A23初回保険料の決済後、契約成立のご案内とログイン ID とパスワードを記載したメールをお送りいたします。
IDとパスワードをお忘れの方はマイページログイン画面内にある「ID、パスワードをお忘れの方」よりIDの確認、パスワードの初期化を行うことができます。

有償端末交換修理にて取得した端末を登録する場合、購入日、購入金額は何を登録しますか?Q24

A24購入日はメーカーまたは正規サービスプロバイダーによる端末交換日を入力してください。
購入金額は交換修理費用ではなく、その機器を購入した際の金額を入力してください。
※この場合の購入証明書は有償交換修理のお控えとなります。

購入証明書とはどのようなものですか?Q25

A25購入証明書は販売店より発行される 購入日、端末情報、販売店名が記載されている「契約書」や「領収書」、「納品書」、「保証書」などをいいます。
リンク先に詳細を記載しておりますのでご参照ください。

購入証明書とは?

解約をする場合、保険料はいつまで支払うことになりますか?Q26

A26解約日の属する月の保険料までお支払いいただきます。

解約したあとに再契約はできますか?Q27

A27解約後再契約は可能です。
ただし、一度登録した端末を再登録することはできません。

ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル等から別の通信事業者へ契約を変更した場合でも端末自体に変更がない場合はそのまま補償を継続いただけます。